Month: 4月 2017

正しく復帰したらやりたいことあれこれ

先日まで、お母さん科系の病魔で1週間ほど入院していました。今は痛みやめを服用しつつ、お家静養しています。医師から安静にするみたい言われているので、ベッドでゴロゴロしながら雑誌を読んだりスマホをいじったりしています。
仕事をしているときよりも年中通報を受け取るので、やりたいことがつぎつぎ出てきますね。こういう作文では、復帰してからやりたいことを3つ紹介します。
まずは、都内納涼船にのぼりたいだ。浴衣を着たカップルで溢れる夏場の風物詩ですが、去年は彼がいなくて乗船する気になれませんでした…。今年はたまたま彼がいるので、2人で納涼船にのぼりたいなあと思います。
次に、都内ディズニーリゾートに泊まりたいだ。具合を崩す直前に、自社祭りで行ったのですが、何かと規定があって満喫しきれませんでした。気の見合う同期と、「今度はプライベートで行って泊まろう」と約束したので、短く実現させたいだ。
最後に、クラブに通おうと思います。具合を崩したとき、リーダーから「運動する習慣を身につけるといいかもね」と言われたので、ヨガを習いたいと考えています。
書いていると、更に復帰望むという心持ちが強まりました。安静にして、至急治したいだ。

猫は人の申し立てが極めてわかっているんじゃないか?親馬鹿ですいません。

猫の多意識飼い始めて7歳、時おり受け取ることがあるんですが猫にセリフが通じていることがあると思うのです。必ずやおんなじ人類と過ごす中で仕草や声の感じで習得したお蔭なのかもしれませんが。僕が感じた季節を挙げてみると、イタズラをした際にその時でないと叱っても効果がないと言われていますが、「どなたなのこんなことしたの〜」っていうと首謀猫と共犯猫がそーっとフェイドアウトしていきます。また、一緒に寝ていてちょっとここにいてねってお願いしたら待っていたり、(お腹の上に)おいで〜って言うと乗ってきたり、猫も猫で人類並みに話しかけてきます。起きて〜起きて〜、ごはーん、めし足らないよ。案件を足したから片付けて!くさーい!!やつとは気が合わないイライラする。淋しい・・・等。おそらく、客観的にみるとオーナーが猫に打ち明けまくってあるというカオスな状況に猫が返してくれているだけなんですけど(笑)でも、人のエゴのような行き過ぎた溺愛はしていません。猫にも猫のライフがあってその動物らしく生きられることが大事です。人類との生活に折り合いを垂らしながら兼任というセレクトをしてくれた猫に時おり献上小物を引き取りながらこれからも仲良く生活していかれたら素晴らしいなって思ってます。